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後遺障害全般に関する知識

事前認定の申請とは?

事前認定の申請とは?

単純に,後遺障害診断書を加害者側の任意保険会社に提出するだけの申請のことです。

任意保険会社を通じて、必要資料と後遺障害診断書を等級認定機関である自賠責損害調査事務所に提出するものです。

メリット

メリットは必要資料を任意保険会社が用意してくれるので,

被害者は等級の結果を待つだけで良い点です。

デメリット

事前認定の申請は非常に楽で良いのですが、

油断してはいけません。

任意保険会社は営利企業なので,被害者の等級認定に不利な妨害工作をする可能性があります。

等級が一つ変わるだけで,賠償金額がまったく別物になります。

そうならないための妨害です。

そして,さらなるデメリットもあります。

それは、

等級が決定しても自賠責保険からの後遺障害保険金を,

任意保険会社が最後の示談成立まで握ってしまうことです。

治療費や休業損害を打ち切られて,

ただでさえ経済的にも精神的にも疲弊してしまっているのに,

最後の示談成立までお金が入って来ない状況になるというわけです。

それでは、

安い賠償金額でも納得しなければならない状況にもなりかねません。

被害者請求

こうしたメリット・デメリットを真逆にしたのが被害者請求の申請です。

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お知らせ サービス/料金

気になる「着手金について」

「着手金について」まとめてみました

誰もが気になる「着手金について」分かりやすくまとめてみました。

専門家に依頼する際の一般的な着手金から、ジコナビの着手金の金額とそこ含まれる内容等について幅広くまとめています。

専門家に相談・依頼する際の参考にして戴ければ幸いです。

着手金について

ジコナビの着手金には、医療調査費用・交通費・通信費が含まれています。通常、他の多くの事務所様はこれらを別途請求するものですが、ジコナビでは、わかりやすさと定額制の安心感を重視して実費を含めた金額を着手金としています。

 

一般的な医療調査費用について

参考

Q16 通常の事件で、弁護士に依頼するとどんな費用がかかるか?まず、実費がかかります。

実費には、交通費、通信費等の経費のほか、訴訟提起のためには郵便切手(数千円程度)、印紙代(事件の種類によります)がかかります。

純粋に弁護士が受け取る報酬としては、着手金、中間報酬、成功報酬等があります。これらの費用に代えて、いわゆるタイムチャージ制を取る弁護士もあります。これはその事件の対応に従事した時間について、1時間あたりの単価を決めて報酬を受け取る仕組みです。

この他、地方出張の場合には日当を受け取ってよいことになっています。

交通事故の場合、実費でもっとも大きいのが医療調査費用でしょう。
その相場は20万円~40万円/回です。

多くは鑑定なので、現に存在する資料を調査分析して言えることだけを鑑定書にしてもらうだけのことであり、新たに検査を受けられるとは限りません。むしろ、そのようなことはないでしょう。

また、医師に直接診察をしてもらえるとも限りません。あくまでも、資料から言えることだけに止まるのが通常です。そして、この費用を着手金とは別途請求するのが、多くの事務所様の考え方です。(実際に、他の事務所様からジコナビあてに医療調査と鑑定書作成の依頼が時々ですが入ります。その費用は全て、依頼者に別途請求されていました。)

ジコナビの医療調査費用について

しかし、ジコナビのドク連では、医師に直接診てもらうことができ、その上、医師に後遺障害診断書を書いてもらうことまで可能です。

そして、理想的な後遺障害診断書のために必要となる検査も受けてもらうことができます。

さらに、検査結果の捉え方に解釈の幅がある場合には、医学的に妥当な範囲で、後遺障害認定に有利な解釈をとってもらうようジコナビから働きかけることもします。

ここまで実施するのがジコナビの医療調査であり、その費用を含めているのがジコナビの着手金です。

お分かりになって戴けたでしょうか?

もしご不明な点がございましたら、お電話・メール等にてお気軽にお尋ね下さい。

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サービス/料金 後遺障害全般に関する知識

比較ナビpart1 後遺障がい専門家比較

交通事故被害者のための後遺障害専門家 比較ナビ

専門医紹介や検査手配の有無など、
後遺障害等級の認定に必要な要素を備えているかどうか、分かりやすく比較・検討してみます。
比較ナビpart2(医療照会付・病院紹介付被害者請求と、通常の被害者請求の違い)はこちら

検討項目

項目 ジコナビ(行政書士事務所・交通事故ナビ) 一般的な交通事故取扱行政書士事務所 一般的な交通事故取扱弁護士事務所
3.0テスラMRI ◎手配可能高性能なMRIによる撮影で小さな異常も見逃しません。整形分野に詳しい読影専門医による読影付き。 どこまでのことができるのか、明らかにされていません。 どこまでのことができるのか、明らかにされていません。
3D-CT ◎手配可能細かな骨折や複雑な骨折の形状も鮮明に映し出し、見逃しを防止します。
整形外科専門医紹介 ◎手配可能専門医による検査・診断で高度な医証作成が可能です。
神経伝導速度検査・針筋電図(大学病院神経内科医による解析付き) ◎手配可能客観性の高い電気生理学的検査と高度な解析知識で確実な診断を確保。
ストレスXP検査(専用機材使用) ◎手配可能専用機材を用いた定量検査で証拠能力の高い靱帯動揺性の立証を実現。
脊椎専門医 ◎手配可能治療効果と慰謝料UPの最大限の両立を徹底サポートします
小児整形外科 ◎手配可能独特な形状を有する小児の骨格にも適確に対応可能。
ペインクリニック ◎手配可能頑固な痛みの緩和に最適。
高次脳機能障害大学病院紹介 ◎手配可能最先端の医療技術により高次脳機能障害を正確に判断可能。信憑性の高い診断書も入手可能。
高次脳機能障害脳血流検査(スペクト検査) ◎手配可能目では見えない脳血流の状態を客観的に評価可能。
高次脳機能障害神経心理学的検査 ◎手配可能大学病院の専門スタッフによる検査で緻密な診断が可能。
放射線科読影専門医 ◎手配可能高度な読解・読影力でMRI・CT・レントゲンに写る小さな異常も見逃しません。
後遺障害・異議申立 △積極的には取り扱っておりませんが、ご相談には応じます。 ○積極的に取扱をアピールする姿勢が多く見受けられます。中には、数値を掲げ成功率を数値で誇らしげにアピールする所もあるそうですが、その真偽や根拠は各自でお確かめ下さい。 △異議申立をはじめ、後遺障害には積極的に関わらない姿勢が多く見受けられます。
示談交渉 -取扱なし弁護士紹介あり △計算・書類作成あり ◎取扱あり
裁判・訴訟 -取扱なし弁護士紹介あり -取扱なし ◎取扱あり
後遺障害の手続きについては、経験と実績がある専門家(特に、医師とネットワークを有する医療に強い専門家)に依頼することが非常に重要です。
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車両保険

フロントガラス 飛び石でヒビ割れ発生 partⅢ

フロントガラスにひび割れ・・・保険会社から進捗状況の報告

これまでの流れ

2012.7.12午後1時頃、京都市内を車で走行中、フロントガラスにひび割れが発生。

保険会社への事故報告と、修理工場への入庫日と連絡先も伝えました。

新たな進捗

修理工場の連絡先を伝えたところ、以下のようなメールが届きました。

メールの指示に従い所定のページにログインすると、

次のように進捗状況の分かる画面に移動します。

修理工場と連絡を取り合ったことが分かります。

ここまでのところ順調に進んでいるようです。

しかし、問題は「損害額の確認」の結果がどうなるかです。

その結果はまた報告します。

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車両保険

フロントガラス 飛び石でヒビ割れ発生 partⅡ

フロントガラスにひび割れ・・・保険会社報告編

既報の通り、2012.7.12午後1時頃、京都市内を車で走行中、フロントガラスにひび割れが発生。

修理費用を自身の加入していた車両保険に請求すべく、保険会社へ事故報告を行いました。

報告事項は次の通り。

  • 発生日時・・・2012.7.12 午後1時頃
  • 発生場所・・・京都市中京区某交差点より南約100m
  • 発生状況・・・飛び石がフロントガラスに衝突したもの
  • 運転手・・・私
  • 免許証・・・有効期限、番号

以上で報告は終わりです。

修理工場への入庫日や連絡先がわかり次第、連絡することを伝え受話器を置きました。

なお、飛び石の場合の等級ダウンについて

気になるの等級ダウンの有無ですが、ダウンはありません。

しかし、今年(2012年)見直しが実施されることになっており、10月以降については等級がダウンします。

つまり、2012年10月以降に発生した飛び石事故によるフロントガラスの交換については、その費用を車両保険でまかなった場合には割引等級がダウンします。

ダウンする等級数については未定です。確認でき次第、追加記載を行います。

また、ネット上には古い情報が複数見受けられるため、2012年10月以降は事情が異なる旨の注意が必要です。

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お知らせ

島根大学 新技術「自骨スクリューを使った新骨折治療法」

島根大学で開発した新技術「自骨スクリューを使った新骨折治療法」

平成24年6月、科学技術や医療に関する世界最大規模のオンライン出版サイト「InTech」が、島根大学の研究チーム「健康長寿社会を創出するための医工農連携プロジェクト」(骨格系グループ)の開発した「自骨スクリューを使った新骨折治療法」を公開しました。

発表された出版タイトルは「BONE REGENERATION」(直訳:骨再生)で、第12章に16ページの分量で掲載されています。

同治療法は、手術中に患者自身の骨を取り出し、手術室の中で骨スクリュー(骨ネジ)に形成し、骨折部分に差し込み骨折を治療するというものです。

これまでのボルト固定と比較し、拒絶反応のおそれが少ないことや、抜去のために再手術を要しないというメリットが上げられる画期的な骨折治療法です。

この技術により既に3件の特許を取得していることも発表されています。

私も骨折の経験があり、ボルトおよび骨の中心に金属の棒を通し固定する骨接合術を受けたことがありますが、それらを除去するために約1年後、再手術を受ける必要がありました。

また、当時の主治医の説明上、ボルト等が可動域や筋肉の運動に影響はないとされていましたが、実際には除去した途端に身体に軽快感が生まれたことから、何らかの影響があったものを解されます。

そうした経験上の感心も相まって、最新の骨折治療として注目度の高い治療法です。

島根大学についてはこちら

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車両保険

フロントガラス 飛び石でヒビ割れ発生 partⅠ

フロントガラスにひび割れ・・・orz

2012.7.12午後1時頃、京都市内を車で走行中、フロントガラスにひび割れが発生。

市内の幹線道路を時速50kmで走行中、コンッ!という軽い衝撃音がしました。

走行中であったため、当時はひび割れの有無を確認することができませんでしたが、停車し確認したところ、フロントガラスの中央下部にスターブレイクと呼ばれるひび割れを確認することができました。

人生二度目の飛び石によるひび割れです。

なんて運のないことでしょう・・・

しかし、今回は前回の反省もあって、飛び石にも対応できる車両保険に加入していました。

さて、これから何回かに分けて、こうした場合の車両保険の請求について紹介して行きたいと思います。

今後のおおまかな流れ

保険会社へ事故報告

ディーラーや自動車硝子店にて見積作成

保険請求

保険支払&修理

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サービス/料金

「子どもの高次脳機能障害の共通性」 – 理学療法士会

子どもの高次脳機能障害の共通性

約2週間前、参加しているメーリングリストから次の案内を頂いたのでご紹介します。

「子どもの高次脳機能障害の共通性」研修会・講習会(他団体主催)

主 催:宮城県リハビリテーション支援センター

日 時:平成24年8月25日(土) 午後1時30分から午後4時

場 所:仙台市医師会館(仙台市若林区舟丁64-12)

講 師:神奈川県総合リハビリテーションセンター 小児科部長 東京慈恵会医科大学 小児科准教授 医学博士 栗原 まな 先生

参加費:無料

概要はこちらをご参照ください

引用元: 「子どもの高次脳機能障害の共通性」 – 一般社団法人 宮城県理学療法士会 HOT NEWS.

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頚椎捻挫(ムチウチ)&腰椎捻挫の後遺障害

1ヶ月入院 8級2号認定 腰椎椎間板ヘルニア

1月入院 症状は劇的に緩和

当事務所で対応した、症状を劇的に緩和させつつも、慰謝料を最大限にUPさせた交通事故被害者の事例紹介です。

 

※事例・画像はご本人様より特別に許可を戴き掲載しています。

初めてお会いしたのは等級認定される約6ヶ月前のことでした。

お会いした際に非常に歩きにくそうにされていたため、最初の印象は、「腰が悪そう。」というものでした。

お話を伺うと全くその通りで、MRI画像をみて、それは確信へと変わりました。

手術適用と言われる程のものでした。

手前みそですが、これが出来るのは医師とのチームワークで積み上げてきた正確な医療知識が当事務所にはあるからです。

それまでの病院は典型的な3分診療

当時かかっていた医師の診察は、典型的な3分診療でした。

疑問や不安に、全く応えてくれなかったそうです。

これは交通事故被害者の患者であることも影響したかも知れません。

交通事故以外の患者であれば、歩きにくそうにしていれば腰椎疾患を疑いMRI検査などを経て、必要であれば手術適用という話しになっていたかも知れません。

しかし、この方は交通事故被害者の患者であるため邪険に扱われたおそれがあります。

特に、腰椎椎間板ヘルニアが疑われる状態であったことから、因果関係をめぐる紛争にまきこまれたくないという心証が医師にはあったのかも知れません。

L5/S椎間板ヘルニア

ドクター連携サポートプランにお申込み戴きサポートを開始しました。

直ちにMRI検査を受けて戴きました。

すると、案の定、椎間板ヘルニアが見つかりました。

第5腰椎と仙骨の間にある椎間板の突出でした。

しかも、程度はひどく、明らかにそれが原因で歩行しづらくなっていることがわかるものでした。

脊椎専門医

そこで、今度は脊椎専門医にかかって戴くことにしました。

専門医の見解も同様に、L5/S椎間板ヘルニアが原因という説明でした。

神経学的検査も専門医ならではの丁寧さで実施してもらうことができ、MRI所見との整合性を正確に確かめることも出来ました。

因果関係

さて、交通事故でヘルニアといえば因果関係が典型的な問題点です。

ここをおろそかにしては後遺障害の認定はもちろんのこと、治療費や休業補償ももらえなくなります。

ポイントとなるのは、事故を契機に症状が発症したかどうかです。

決して、事故を契機に椎間板が突出したかどうかではありません。

突出の有無ではなく、発症の有無です。

この点、脊髄専門医の中でも、特にこの点に関する見識が高い医師だけあって、丁寧に事故前の状態についてヒアリングしていきました。

その話しは本人からだけではなく、家族からも確認していました。

そして、事故を契機に発症したという確信を得たと言ってもらうことが出来ました。

固定術

ヘルニアの状態は酷いもので、交通事故が発生してから半年経過した時点でも強い症状が残っていました。

そこで、いよいよ手術適用ということになりました。

ご本人も症状に堪えかねていたため手術を受ける決断をしました。

また、専門医の丁寧な説明や、それまでの患者に向き合う姿勢に安心感があったことも決断した理由の一つでした。

手術方法として選択されたのは固定術という方法です。

原因となっている椎間板を取り除くのと同時に、チタン固定具で椎体をとめるという方法です。

この方法であれば、椎体間の不安定性を手術直後からなくすことができ、早期リハビリが可能となります。

このメリットは大きく、不安定な状態を放置する手術方法とことなり社会復帰がぐっと早まります。

仕事を休んでの入院であったため、この方法以外には選択肢はありませんでした。

症状改善

手術により、足に出ていた症状はほぼなくなりました。

歩きにくさもなくなり、しっかり歩行できるようになりました。

ご本人にとっても期待以上の症状緩和であったようで、大変喜んでおられました。

症状固定

手術した部分につけられた金具も安定して骨(椎体)に定着したことがCT・レントゲンで確認されたことで症状固定となりました。

症状はほぼなくなりましたが、固定術による椎体の変形と可動域制限が後遺障害等級の対象となりえます。

そのことを後遺障害診断書に書いてもらい、症状固定となりました。

後遺障害等級

行政書士として自賠責保険への被害者請求を実施した結果、8級2号という比較的重い後遺障害等級が認定されました。

予想された後遺障害等級は、重い順に8級2号・11級7号・12級13号・14級9号です。

その中で最も重い後遺障害が認定されました。

症状緩和なのに重い後遺障害等級

この方のケースでは、手術をしないという選択肢もありました。

しかし、その場合に予想される後遺障害等級は重い順に、12級13号・14級9号です。

しかも、椎間板ヘルニアで12級13号が認定されるケースは非常に希であるため、実際には14級9号が予想されます。

おかなしな話しですが、手術を受けて症状が劇的に緩和したにもかかわらず、後遺障害等級も重くなるのが現実です。

もちろん、その後の慰謝料・逸失利益の数字も大幅に上がります。

14級のまま示談すれば手元に入る金額はせいぜい200万円程度のことろ、8級であれば3千万円を超える可能性もあります。

少しの漏れも許さない丁寧なフォロー

全ての人が手術を受ければ重い後遺障害等級になるというわけではありません。

今回のように早い段階から専門家がフォローに入り、段取りよく専門医にかかることができ、手術や因果関係のフォローが丁寧に行えることが必要条件です。

少しでも漏れがあれば8級という重い後遺障害等級につながらないことが予想されます。

後遺障害の認定機関は、交通事故被害者に認定してあげようという姿勢で審査をしているわけではありません。

むしろ、あら探しをしてでも認定を回避しようとするところだと思うのが丁度よいくらいです。

後遺障害認定のための秘訣

後遺障害等級の認定は決して簡単ではありません。

少しの失敗も許されないという厳しい面があります。

しかし、後遺障害の認定の鍵を握るのは病院や医師とのやりとりですから、ここを失敗無く乗り越えることができたなら認定されるべきものは認定されるのです。

肝心なのは、病院選びで失敗しないこと、これに尽きます。

病院選びでお困りの際は、ジコナビ(行政書士事務所・交通事故ナビ)までお問い合せ下さい。

きっと助けになれると思います。

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「頚椎椎間板ヘルニアで希望通り解決する方法」編

無料メール講座事故マイスターメール講座

主な内容

  • 失敗する交通事故被害者が多い頚椎椎間板ヘルニア
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#1
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#2
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#3 画像所見
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#4 因果関係
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#5 外傷性
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#6
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#7 医師との対話
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#8 転院
  • 新視点 根治療法と上位等級を両立させる方法#1
  • 新視点 根治療法と上位等級を両立させる方法#2
  • 新視点 根治療法と上位等級を両立させる方法#3
  • 新視点 根治療法と上位等級を両立させる方法#4
  • 新視点 根治療法と上位等級を両立させる方法#5
  • 二度目の認定は得られるか
  • 頚椎椎間板ヘルニアで理想的なクライマックスを迎えるために#1
  • 頚椎椎間板ヘルニアで理想的なクライマックスを迎えるために#2
  • 頚椎椎間板ヘルニアで理想的なクライマックスを迎えるために#3
  • etc.

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